ネトフリ民のみなさま、こんにちは!
皆さん、ネトフリ生活充実してますか?
観たかったあの映画、見逃したあの新作、どんどん追加されるNetflixオリジナル作品でマイリストがパンパン…なんて方も多いのでは?わたしも同じようなものです。
いかんせん量があり過ぎて何から観たら良いのかわからないんですわ…。完全にネトフリ難民です。
しかーし!
オススメに出てきた映画をなんとはなしに観てみたら「うぉー!こりゃ傑作じゃねーか!え、何これ日本未公開?」なんてことが度々あり、話題作を漁っているだけでは、真にNetflixというコンテンツを活用しているとは言えないのではないか?ということに、わたくし最近、気がつきました。
そう、Netflixの一番のうま味は、日本公開もされず、レンタルもさされない「Netflix配信オンリー映画」にあるのです!!
世界展開するNetflixの力をもってして集められた膨大な作品たちの中に、実は埋もれた傑作が潜んでいるのです!!
というわけで今回は、2017年末〜2018年11月にかけて日本で配信が開始された、日本での劇場公開・レンタルなし・Netflixオリジナルではない、ネトフリ配信オンリーの映画(2018年12月現在)の中から、観ないとモッタイナイ!おすすめの映画をリストアップしてみました。
えーっと、当たり前ですが基準はわたしの好みなので、もしもお口に合いませんでしたら、、、そんなん知らんがな。
よかったら観て欲しい
わたしは面白いと思ったので、もしあらすじなど見て気になったら見て欲しい映画たちです。観ても損はないと思います!(多分)
リーサル・ゲーム(原題:TARGET) 【コメディ、サスペンス】
謎につつまれた映画の撮影に呼ばれた9人の俳優たち。しかしそこではじまったのは、恐怖のデスゲームだった…
とか言ってますが、「さぁゲームをはじめよう」的なやつをめちゃくちゃに揶揄ってる完全なコメディです!インドネシア映画らしく、途中ちょっとマーシャルアーツ的なものもあり。
ただ、ずっとそのテンションでいくのかな〜と思ったら、ラストでいきなりサスペンス展開に…。個人的には最初の勢いのまま突っ走って欲しかったですが、まぁアリでしょう。
元アクションスターのおっさんオネエが覚醒する件はまじで爆笑した!
ファミリー・ブラッド 【ホラー】
ファミリー・ブラッド | Netflix (ネットフリックス)
薬物依存症の母親とその子どもたちは、環境を変えるため郊外の住宅地に越してくる。しかしある男との出会いを機に、母は薬物とは別のものへの「渇き」を覚えはじめる…
これ、実はあんまり評判よくないんですよね …。確かに暗くて地味な映画ではあるのだけれど、引きのあるオープニングや母親役のヴァネッサ・ショウ(こういう酷い目に合う役が似合いますな)のアンニュイな雰囲気もたまらんし、随所にハッとするカットがあったりもして、わたしは結構好きなんだなぁ。
まぁちょっと上記の紹介でネタバレしちゃってるとは思いますが、一応吸血鬼ものです。でもそんなに血は出ない感じ。
DARC 【アクション】
日本のヤクザに娼婦の母親を殺された過去を持つ元捜査官。ヤクザに囚われた友人の娘を救うため、彼は素性を隠して組織に潜入する。宿敵への燃えたぎる復讐心を胸に秘めて…
今年はNetflixオリジナル作品で、ジャレッド・レトさん主演の小洒落たヤクザ映画『アウトサイダー』という映画も配信されたんですが、わたしはそちらよりもこの『DARC』を押したいんですわ。
おっさんの鈍重で力技なアクションに、グッとくるものがありました!椎名桔平や渡辺哲も揃えてますが、わたしは、生島翔さん(生島ヒロシの息子らしいよ)のキャラにやられました。
海外の人が作る「ヤクザ映画」が好きな人は是非。
災厄の家(原題:OUR HOUSE) 【ホラー】
両親を不慮の事故で亡くした兄妹たち。兄は弟たちの面倒を見ながら夢のワイヤレス給電器の研究を続けていた。しかし、その装置を起動させると家中でポルターガイストが起こることが判明。妹は「パパとママが来た」と語るが…?
最近流行りの(?)ハイテクノロジーホラー。ショートフィルムでこんなん観たな〜って感じですが、後半からちょっとした謎解き要素が加わって俄然面白くなります。
あと、子どもたちがみんなかわいくて、最後の兄妹愛には思わずうるうる。お化け演出も地味ながらじわ〜とした怖さがあって好みでした。
でもそこまで怖くはないので、ホラー苦手な人にもおすすめです。とにかく、弟くんが最高に健気で、おばちゃん、抱きしめたい!
イケてる彼女のイケない悩み(原題:THE FEELS) 【コメディ、ラブロマンス】
イケてる彼女のイケない悩み | Netflix (ネットフリックス)
結婚間際のレズビアンカップルの片方が、実はこれまで絶頂に達したことがないことがわかり、離別の危機に!そこへ友人やカップルの姉の問題も加わり、事態は余計にこじれ…。二人は無事「独身最後の週末」を終えることができるのか?
タイトルでお色気を期待したそこのアナタ!はーい残念、そういう映画じゃないです。
人前ではなかなか言えない性の悩みに、サクッと切り込みつつクスッと笑える良質ラブコメでした。「マリッジブルー」や恋人とのマンネリに陥っている人に観て欲しいな。「結婚して、一生かけて解決していくの!」というセリフが熱かったです。
途中登場人物たちへのインタビューが挟まれる構成も楽しい。こういう映画、10年くらい前ならミニシアターでよくかかってたと思うんだけどなぁ…。
ちなみに、「クレイジーリッチ!」で話題のコンスタンス・ウーが主演しています。クールなアジアンビューティーっぷりがカッコかわいいです。
観てないなら100円くらいは損してると思う
万人におすすめできる良作(わたし基準)、これは観ておかないと損かもよ?という映画たちです。月額でいったら100円くらいの価値はあるんじゃないかと思います。
動物世界 【アクション、スリラー】
友人に騙され多額の借金を抱えてしまった青年は、謎の人物から「借金を返せる」と半ば強制的にギャンブル船に乗せられる。勝てば天国負ければ地獄。狂気のゲームがはじまった!
どうやら漫画の『カイジ』を原作としているらしいのですが、わたしは漫画も日本で実写化された映画版も観ていませんのでなんとも比較できません。
しかし、原作を読んでいなくても「な、なんじゃこりゃァァ⁉︎」と叫んでしまう、怪作でした。
まずすごいのは、主人公は頭のネジが飛んでて、感情が高ぶると周りの人がカボチャならぬ、怪物に見えてしまうって設定。そして自身も「スーパーピエロ」に変身し、その怪物たちをばったばったとなぎ倒していくのです!(妄想です)
いやー、この謎の妄想設定がほんと面白くて、一応、ゲームバトル(カードジャンケンというのもまたアホくさくて最高)としての頭脳戦・心理戦的な面白さもあるのですが、内心ギャンブルはいいからピエロを見せろ!ってなってました 笑。
中国資本らしい豪華絢爛な画も観ていて楽しいし、洒落た髪型の黒服の手下(その名も安藤)もカッコいい。本作は3部作らしく、すでに続編が製作中とのことです。「これ全然劇場公開行けるだろ」と思ったら、来年の「未体験ゾーン」での上映が決まっているみたいです(うん、ぽい)。
ちなみに、ゲームマスターとしてかつてはゲームに嵌められたマイケル・ダグラスが出演しています 笑。
あとタイトルさ、まんま直訳なら「アニマルワールド」でよくない?いつも思うんだけどネトフリジャパンさん(のせいじゃないかもしれないけど)、無理に日本語タイトルつけようとしないでいいよ。
不都合な自由(原題:Outside In) 【ヒューマンドラマ、ラブロマンス】
不当に罪を被り刑務所に収監された男と、かつて教え子だった彼を出所させようと奔走する女教師。しかし男が実際に刑務所を出ると、その関係性は微妙に変化していた…
ジェイ・デュプラス監督による、地味ながらしっとりと心に染み入る大人の映画。人との関わり方を忘れた男と壊れかけた家族を持つ女の再生物語です。立ち止まりながらも前向きになれる、静かな良作でした。
20年も刑務所にいたらパソコンもスマホの使い方もわからんよなぁ…。主人公の少し幼稚な行動も、大事な青年期を奪われたからこそなんだなと思うと切なかった。女教師の娘が作るテープアート(?)も、彼女の母とうまくいかない閉塞感が反映されていたのかなぁと思うと…。
音楽や全体的な雰囲気がどこかイギリス映画っぽい。落ち着いた映画がお好きな人におすすめ。
HANDIA アルツォの巨人 【歴史、ヒューマンドラマ】
HANDIA アルツォの巨人 | Netflix (ネットフリックス)
実在した巨人症の男と、彼を見世物として売り出し金儲けの道具にした兄の、愛憎入り混じる切ない物語。
日本ではあまり紹介されないバスク語映画です。こういう馴染みのない言語の映画をサクッも配信してくれるのも、ネトフリさんのありがたいところですよね。
わたしの感想はこちら
立派なこどもの育て方(原題:BIRTHMARKED) 【コメディ、ヒューマンドラマ】
立派なこどもの育てかた | Netflix (ネットフリックス)
人の性質を作るのは遺伝なのか?それとも育ちか?学者夫婦は自分の子どもを実験台に、遺伝とは真逆の性格に子どもたちを育てようと奮闘するが…
親の意思に基づく子育ては、ある程度までは成功するでしょうが、それを子どもも親も楽しんでいなければ長続きはしないんですよね。結局は、子どもの才能を伸ばすのも殺すのも保護者や周りの大人たち次第なんだ、って話です。
救いだったのは、学者夫婦があくまでも「親としての愛情」にこだわっていたところ。それさえあれば、どう育っても大丈夫なんじゃないかと思うよね。
最後の、子どもの1人が作った「BIRTHMARKED」という家族フィルムに、家族愛をしっかりと感じられて、思わずじ〜んときました。
子どもたちのやんちゃっぷりもかわいらしく、夫婦のドタバタとした掛け合いも楽しい。森に囲まれた田舎のロケーションもいいし、レトロな家具や洋服などの小道具もかわいかった。クスリと笑えてほっこりできる、素敵なファミリーコメディでした。
まぁ実際こんなアホなことはしないだろ〜と思ったら、実話が元になっているというからびっくりよ。まぁ最近の研究では、「ある程度は遺伝で決まる」が定説らしいけどね。
ちなみに、母親役は「ヘレディタリー」の怪演が記憶に新しい、トニコレさんです。
JAILBREAK 脱出 【アクション、コメディ】
凶悪な囚人だらけの刑務所から脱出せよ!カンボジアの武術ボッカタオをフィーチャーした、カンボジアマーシャルアーツアクション!
『ザ・レイド』とかの系統になるのかな。基本、ひたすら殴り合いです。
モブの動きの鈍さは気になるものの、男同士が戦う映画が好きな人はきっと楽しいと思います!
一応セクシーな日本刀美女とかも出てきます。
どうでもいいけど、ギャングの手下(その名も"プレイボーイ")がハゲた林家三平にしか見えなくて笑える。
これは傑作!絶対500円は損してるから観た方がいい!!
ここから下はハズさない自信あり!(わたしの趣味もあるけど)傑作だから絶対観てよ!って映画たちです。むしろ観ないと損です。
バッド・デイ 復讐の血(原題:BAD DAY FOR THE CUT) 【クライムサスペンス、ヒューマンドラマ】
バッド・デイ -復讐の血- | Netflix (ネットフリックス)
年老いた母親の面倒をみながら静かに暮らす農夫。しかし平和な日々は突如終わりを告げる。大切な母親が何者かに無残に殺されたのだ。農夫は銃を手に取り、不毛な復讐劇に身を投じていく…
こちらはイギリス映画なんですが、IRAという北アイルランドの歴史的暗部や昨今の移民問題にも触れた、社会派でハードボイルドな作品でした。また、復讐の不毛さ、無意味さ、物哀しさをしっかりと描いておりかなりの良作。
主人公が普通の農夫のおっさんていうのがたまらないし、殺した男を埋めるのに日本の重機が使われてるのも愉快。敵側のボスが、ドSキレキャラな奥さんっていうのもポイント高かったです。
徐々に明かされていく母親の過去を前にして、男が取った行動とは…?余韻を残すエンディングもいい。かなり好き。
ベター・ウォッチ・アウト クリスマスの侵略者 【ホラー、コメディ、サスペンス】
ベター・ウォッチ・アウト: クリスマスの侵略者 | Netflix (ネットフリックス)
クリスマス、女子大生が知り合いの少年のシッターをしながら留守番をしていると、突如謎の訪問者が現れる…そして、惨劇の一夜が幕を開ける!
ホームインベーション?スラッシャー?ホラーコメディ?ん??と思っている間にあれよあれよと超絶胸糞展開に。いやーほんと、傑作でした。
予想と全く違う方向へ話が転がっていくので、いい意味で裏切られます。あんまりいろいろ言うとネタバレっちゃうんで、とにかく面白いから観て!とだけ言っておきます。
ちなみに、主人公の女子大生はシャマランの「ヴィジット」の姉役だったオリビア・デヨングで、弟役のエド・オクセンボールドくんも出演しています。ある意味アレより酷い目に合うよ。
ぼくらと、ぼくらの闇(原題:Super Dark Times) 【青春、サスペンス】
ぼくらと、ぼくらの闇 | Netflix (ネットフリックス)
偶発的な事故により人を殺めてしまった少年。それにより、親友二人の関係は思春期の闇へと突き進む…。ようこそ、めくるめく青春のダークサイドへ。
90年代のアメリカの郊外を舞台にした、闇(病み)青春映画です。おそらくこの「90年代」というのがミソで、他人との繋がりが希薄になり、大人も子どももどこか冷ややかだった時代の、キッズたちの閉塞感というのが表わされていたんじゃないかなと思います。
あと、唐突に日本の「さきいか」が出てきて、それを食えるか食えないかってくだりがあるんですけど、わたしはそれを、男性器をモチーフにした下ネタなのかなって勝手に邪推してしまったのですが…違いますかね?(苦笑)いずれにせよ、そういう意味でもこの映画、わたしの中ではBLです。
少年たちの狂気と屈折をより深める、シューゲイザーぽいノイジーなサウンドも素晴らしい。あと、原題の「Super Dark Times」ってめちゃくちゃカッコよくない?
ホーリー・キャンプ! 【コメディ、ヒューマンドラマ、ミュージカル】
ホーリー・キャンプ! | Netflix (ネットフリックス)
修道院の矯正キャンプで過ごすイマドキなティーンエイジャーの女の子たち。ミュージシャンを夢見る少女の前に現れたのは…熱唱する神様⁉︎森のキャンプがホットなステージに変わる!全ての夢見る女子に捧げる、セイントガールズミュージカル!
どうやら昨年のラテンビート映画祭で日本公開されたようですが、残念ながら今のところはNetflixでしか観られません…超絶ド傑作なのに!!!もうこれ、完全にわたしの趣味にドンピシャりでした。
おっさんがいきなりホイットニー・ヒューストンを全力で歌い出す冒頭から、もう目が釘付け。(いやまじだから)
簡単に言えばこれは「信仰」についての映画なんだと思うんですよ。なのに、わたしは無宗教で神様も都合の良い時にしか信じないタイプにもかかわらず、何故だか要所要所で大泣きしてしまいましてね…。
楽曲が素敵なのはもちろんなのですが、ここで描かれている「音楽」は、夢の象徴そのものなんですよね。信仰にしろなんにしろ、何かに夢中になれる彼女たちはまぶしくて、忘れていたあの頃の気持ちを思い出させてくれたように思えます。この映画はきっと、「かつて少女だった」大人たちに送る応援歌なのですね。
そして「音楽」は神様からの愛であり、神様への愛でもある。宗教観は理解できなくても、このパッションはしかと受け取りました!大好き。
スモール・タウン・クライム 回り道の正義 【クライムサスペンス、ヒューマンドラマ】
スモール・タウン・クライム -回り道の正義- | Netflix (ネットフリックス)
アル中の元警官が大けがを負った若い娼婦を発見し病院に運んだものの、彼女は息を引き取ってしまう。その死に事件性を感じた男は責任感から独自に真相を追うが、次第に裏社会の闇に足を踏み入れていく…
音楽、酒、車。全てが渋い、男のハードボイルド映画です。
話自体もよくある探偵もので、真相に至っても「実はすんごい陰謀が!」みたいなのは全くないんです。でも、車や酒場などの古き良きアメリカンな雰囲気と、キャラクターと役者の魅力が素晴らしいんですよね。
ヨレヨレシャツでクラシックカーをブイブイいわすジョン・ホークス、ワルだけど芯のあるクリフトン・コリンズJr.、不敵な爺さんロバート・フォスターなど、男たちが軒並みカッコいい!主人公を狙う殺し屋二人組もいいキャラ。あと、オクタヴィア・スペンサーがまた、良き隣人役なわけさ!最高じゃん。
ドライでリアルな銃撃戦と、爽快だけど大団円ではない苦味のあるラストも素晴らしい。
ひさびさに「もっと、観ていたい!」と思えた映画でした。てかネトフリさんでドラマシリーズ化してくれないかしら?お願いします!!
おまけ
今年配信じゃないけど、全力でおすすめしたいやつ。
手遅れの過去(原題:TOO LATE) 【ヒューマンドラマ】
私立探偵にかかってきた一本の電話。しかし、電話の女性は探偵と会う前に何者かに殺害されてしまう。彼女はなぜ、殺されたのか?そして彼女は何者なのか…?
イケ渋ジョン・ホークス繋がりでもう一本ご紹介。いや、これまだ観てないって人はおそらく毎月1000円くらいは捨ててるんじゃないすかね?(暴論)
この映画、ワンカット20分=35mmフィルム1本分を使ってワンシーンを撮影し、それを5つのエピソードとして繋いでいるんですね。しかもそれがテクニックとして終わらずに、お話もすこぶる面白いというのが、この映画のすごいところ!時系列をシャッフルし、探偵の"過去"が徐々に明らかになっていく展開も巧み。そして全てが明かされた時は…思わず「TOO LATE ‼︎」と叫びたくなること請け合い。
いやほんと、こんな大傑作がなぜ日本公開されないのか謎!…と言いたいところなんですが、どうやら監督がフィルムにこだわるあまり、映画館で上映するには「フィルム上映に限る」という条件を課してるそうなんですね。こだわりすぎて日本じゃ「動画配信でしか観られない」というのがなんとも皮肉というか有り難いというか…。
まだ配信終了の予定はないようなので、今のうちに観てください!!
以上、Netflix配信オンリー映画のおすすめでした。もし未見のものがありましたら是非チェックしてみてください!
(配信終了する可能性もありますのでお早目に)
皆さんのおすすめも教えてくださると嬉しいです( ^ω^ )
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